お山でまったり

山の趣味とスキー 子供の成長記録

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立山山スキー(2週目)

 今週は宿直のため、山へは行かないはずであったが、つい2100円のお誘いに釣られてしまった。
先週の帰りのバス時刻でも十分間に合うが、仕事の体力も必要なので13時発バスを目標に行動開始する。
始発間に合わせたいが、無理に合わせても道具と目的時間が異なるため、できればに、留めることにする。
何とか間に合ったと思ったが、一人先の方で始発は終了となり次便となる。
 しかしながらそれらしき人は一ノ越に向けて登っているかは、定かではない。
当初の計画通り一ノ越から山崎カールを目指す。いろいろあったが本日の成果は、また山友ができたことである。
 また、FB友ながら実際初めて話すことができた佐伯ガイド。いつも新鮮な情報提供で立山に引き吊りこまれております。
 いみじくも仕事場に届いていた山岳警備隊からのポスターは、立山診療所k先生(元院長)からの私宛への伝言みたいに伝わってきました。立山日帰り当直に合わせて届くとは、何かの縁を感じたものです。
今回も詳しくは、いつものように山レコにUPしておきました。写真は山行き記録ページをポチして見てください。
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テーマ:富山県 - ジャンル:地域情報

  1. 2012/05/27(日) 14:31:09|
  2. 山スキー
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ガキの頃の在所

 ガキの時代の我が村(七区)
 私のうちは、パーマ屋。その隣は呉服屋さんでその角には文房具屋。その前は自転車屋さんでした。一軒、はさんでその隣も自転車(私は知らない)だったとか。その隣がうどん屋兼赤ちょうちんでそのななめ前がタバコ屋でした。文房具屋の隣が郵便局でその前が饅頭屋その隣に新聞配達屋があって、その隣は酒屋その斜め前が、瀬戸物屋とタバコ屋、その隣の隣が饅頭屋、その隣が鍛冶屋その前にパーマ屋があって、その隣は石屋、その2~3軒先に旅館があって、その後ろに診療所があった。
 自宅から北に3軒ほど行くと、どじょうの蒲焼屋があった。今は店のほとんどはしもた屋になり、昔の庄川の水止めがあったころの村のしん町の面影もほとんどなくなってしまった。
 ひょんなことから、蒲焼の話になり懐かしく思い出した。そういえば、S亭にどじょうをみんなで掴まえて、売りに行ったと。ほんの少々のお小遣いをもらいみんなで何かを買ったようだが、よく覚えてはいない。古き楽しき時代のことである。ちょっとはまた懐かしんで見ようか。

テーマ:富山県 - ジャンル:地域情報

  1. 2012/05/25(金) 19:07:53|
  2. 昭和の時代
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立山カルデラ覗き見


今日は、立山カルデラを覗き見に浄土山に登ってきました。国内最大級の土木工事は冬休み中でありましたが、カルデラをコントロールしているスケールの凄さを新ためて感じました。初の浄土のドロップポイントを掴むのに時間が掛かりましたがとても楽しめました。また行きましょう。


  1. 2012/05/20(日) 11:30:55|
  2. 山スキー
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雨晴の劔

 野球の送迎のため、高岡の牧野中まで来たのでいつものように散歩コースを探して辺りを見渡すと意外に立山が近くに見えた。庄川の河口付近のため、潮の匂いに誘われ雨晴海岸までやってきた。最近は自分の時間も何とかとれて遊びに行けるようになっていたのだが、やはりスポーツシーズンまっさかりになると息子か娘どちらかの送迎が回ってくる。来週には娘のスポーツの送迎も最後になり、受験にそまっていくのであろう。ぼんちの野球は8月になると出番も増えて、観戦から離れられなくなるであろうこと期待する限りである。
 剱岳は山の同定がとても優しく、どこから見ても形は違えどもよくわかる。その繋がりのお山では、きっと歓声を上げて楽しんでいることだろう。立山のスキーは、30年ほど前にKドクターに連れられて行ったきりである。
 今シーズンは、一度は踏みたいと思っておりますので、またお誘いください。







富山湾に浮かぶ立山へのお山のお友達は、今頃は汗をしぼって頂上に向かっていることだろう。うらやまし~限りである。ここまで来たついでに散歩をすることにして、国泰寺の見学と大師ケ岳までのハイキングすることにした。


 国泰寺から大師ケ岳への道は、林道で舗装されて、頂上にあるTV中継局のためにか車も通れた。前に二上山の佛舎利塔から来たときは登山路しか見えなかったが、まあちょうど良いお散歩になった。途中立山が見るところで老夫婦を追い越した。ここからは剣岳もよく見えますよの言葉で元気を取り戻していたようだった。





富山湾 雨晴松田江浜

鳶がたくさん遊んでいました。木の棒を空から落として、急降下してつかんでいました。途中で筍、柔いところを食していました。ほんまに雑食なんですね。



国泰寺山門 仁王像





帰りに門前にあった筍をお土産に自身初の筍料理に挑戦した。いつものより柔らかいので少し茹ですぎた気配はありましたが、そこそこ美味しくいただきました。
  1. 2012/05/13(日) 20:55:33|
  2. ハイキング
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おつまみ発見


先週のガッチリマンデーの影響でハイボール頂きました。昔昔飲んだ味はこんな味だったのかなあ?息子はこの組み合わせをみて、ハイボールを言い当てた。DNAは繋がっている~みたいなー!。
今週の山行きは、送迎のため、近場の山になりそうです。立山は来週以降になりそう。残念~。
昨日ザックから山菜のお土産が出てきました。やまやさんたちのブログを拝見していると、天竺温泉前のとが豆腐は、売り切れ前に買いに行くことが大事なことを想い出しました!!。トッペ食べて~。
  1. 2012/05/11(金) 21:26:20|
  2. 未分類
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山のおともだち

最近すっかり山にのめり込んできていますが、そんな中でも、お山で初めてお会いしてそのままFB友達への流れができてきました。一度でも、ご苦労を供にすると一気に親しくなります。そんな山友の皆様は、いずれの方も豆な方が多く素敵ホームページを作成しておられます。あれこれ多趣味の方も多くて拝見する毎に、新たなー面を見せて頂けます。私も少しはかじってみよーとなんとか触れるブログへ移動に
挑んでおります。まだまだお見苦しいとはおもいますがどうぞたまには覗いてやってください。
  1. 2012/05/10(木) 00:02:18|
  2. 未分類
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子供の日

1日遅れの子供の日、大人の子供の日は5日に満喫したので今日はたまにも息子とバッティングセンターに出かけた。昼飯は、焼き肉になった。ガタイもでかくなってよくたべるようになった。さっきまで昨日の残りのパンを食べたばかりなのに!ともあれ家族サービスのチョッビトは終了したつもり?。ただし息子だけだけど。
  1. 2012/05/06(日) 12:33:28|
  2. 日常
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期日限定旬の春スキー大日岳

 予てより立山診療所k先生より5月4日に立山室堂泊のお誘いを受けていたので、確認すると、4日の天気は良くないので下山するとのこと。
 確認しておいてよかった。折しもその日は山岳遭難が多発した吹雪となった日である。せっかく行ったので診療所にも泊まれず、おとましい(もったいない)ので滑っていれば、遭難一歩手前であったことだろう。勘一発セーフであった。
 そんな折、日帰り大日岳山スキー牛ノ首雪渓付完全山スキー滑降のお誘いが幹事長よりあった。
 前々日の重装備のまま、食料を積み込み結構重量になったがこれもトレーニングと思って出発した。
 時間通りの出発で桂台ゲート5台目であった。いまどきは7時開門のため、登頂は時間との戦いになるヶ、焦りは禁物である。スキーで牛ノ首が滑走可能であれば、十分焦ることはない。去年のお盆の時間でも間に合ったことを考慮すると、ゆっくりペース配分さえ間違いなければ大丈夫だろう。
 しかし最初の休憩で大きな問題が発生することになろうとは、なんとこともあろうことにサングラスを休憩地点に忘れてきたのである。最初上着のポケットに入れたのでリックの中にあるだろうとそのまま進んだが、多分ストックがながれそうになったので急いで取り押さえた時に落ちたのであろう。もともと眼はあんまり強くない。角膜潰瘍になったこともあり、大日平を歩くときはできる限り音を頼りにできるだけ、細目で時には瞼を閉じて歩いて見た。
 幹事長が別の意味でゆっくり歩いてくれて助かった。これからはスキーの時は予備にゴーグルを入れて行こうと思った。
 帰りに休憩場所に戻リ見つけてもらった。よくこの場所がスムーズに特定できると感心した。スーパーガイド幹事長、ありがとうございました。
 最近山へ行くと何か壊れたり、亡くしたりが多い。今一度気を付けようと思った。
 大日岳は、雪庇崩壊で死亡事故もあったが、今回の撮影場所も雪庇の上らしい。風も強くなったこともあり、早々に退散した。山頂は剱がはっきり見えた。雪が少なく黒々していた。剱早月尾根から見えた大日に再び戻ってこれ、それも山スキーで登頂できたことはうれしい限りである。
 滑降時には、前日からの2,100m位から新雪が積もっていたので、表層雪崩が心配されたので、色々試しながら降りて行った。エスケープが可能な場所に止まるなり、休憩することなど、いろいろな経験が必要であり、覚えていくことが肝要と思いました。
 今回は、同行者の去年のリベンジも達成され、まことに楽しかった。また一人で行ってもこの雪で牛の首は多分滑走しないであろう。口癖のようにこんなところ滑る処ないと言いながら、どんどん滑って行かれる。私は後を追いかけるだけでしたが・・・・・。
 また、今回もごいっしょさせて頂いた方にお友達になっていただきました。FBの山友達がまた増えました。今回もとてもおもしろかったです。反省会もまた盛り上がりました。やっぱり山はサイコーです。

テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/05/05(土) 23:25:25|
  2. 山スキー
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高校最後の個人戦


高校最後の個人戦の応援にきました。小学3年から続けてきたバドミントンの応援も、後はこの試合も含めインターハイ団体を残すだけになってきました。数々の感動を頂きましたが、今回もまた、ご多分にもれず驚異的なねばりを見せてもらいハラハラキドキと大きな感動を頂きました。1セット目は、2度のセッティングポイントの末落としましたが、2セット目は取り返し、続く3セット目は4点先行のマッチポイントを奪われ絶対絶命のピンチから驚異的なねばりを見せて逆転し大きな感動を頂きました。よく頑張りました。感動をありがとう。お疲れ様でした。もう少しですがしっかり楽しんでくださいね。
  1. 2012/05/04(金) 06:12:17|
  2. 子供のスポーツ
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送迎ついでの近くのお山ハイキング

 今日は、娘のインターハイの送迎のため滑川まできました。自宅に戻るのも芸がないので、近場の山を探してハイキングすることにしました。富山県の山の本の29大平山に向かうことに。
 しかし、林道は沌滝の奥から、閉鎖されている。仕方がないので、沌滝の見学路を登る。
しかし当方は、滝ハンターではないのでやはりお山の上から眺めがほしい。滝を登ってはみたものの、上は水路が雪に覆われていた。
 今後の登山のために片貝川周辺を探索していくことにして、キャンプ場まで来たがここも、ここまでしか車がはいれなかった。
 気を取り直して近場の山を探すと、鋲ケ岳は、1時間もあれば往復できるらしい。また、雪で通行できないかもしれないがとりあえず、行ってみることにした。途中雪のため、車は途中の林道までになったが、ぎりぎり戻れる距離である。荷物は最低限として、カップ麺とそのバーナー類は車中泊とした。アイゼンと行動食のおにぎり、アウターを持って出発した。先行者は、2台ある。
 アイゼン歩きの練習のため、林を直登した。しかし地図の見方が甘くあまりに急すぎて登れないため、残雪ルートを攻略してみる。なかなか楽しかった。 

  1. 2012/05/01(火) 00:27:21|
  2. ハイキング
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プロフィール

Author:mochi0808
山・渓・スキーを中心にアウトドアを楽しんでいます。安全に無理せず愉快な仲間と自然の中に入って行きます。子どもの記録も忘れないように記録しています。お酒の銘柄も忘れないよう残しています。勝手な感想を思うままに書いておりますので気楽に読み流してください。

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